大学スポーツ留学|NCAA D1(州立)
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奨学金取得率 96%
UP NEXT利用者の実績
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年間の支援価値 最大2,000万円
奨学金+大学が負担する競技環境
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進学先ネットワーク 400校以上
UP NEXTがサポートできる進学先
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アメリカで学んだ経験 100%
UP NEXTのサポーター全員
UNIVERSITY
アメリカ大学 スポーツ留学
サッカー・ゴルフ・野球・テニス。男女問わず競技ごとに専門のサポートが受けられます。
HIGH SCHOOL
アメリカ高校 スポーツ留学
高校からアメリカを目指す、中学生・高校生のための留学。IMGアカデミーなど提携校と連携しています。
WHY UP NEXT
UP NEXT がスポーツ留学で選ばれる理由
競技ごとの専門サポーターが、最初から最後まで伴走します。
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01競技別に担当する
専門サポーター競技ごとの担当が伴走して、スポーツ留学の成功を高める
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02プロ分析官が編集する
ハイライト動画プロチーム・日本代表で働く分析官が制作。他社との最大の違い
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03卒業後キャリアも
しっかり伴走支援就職・進学まで相談できるから、スポーツ留学に専念できる
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04サポーター全員が
留学経験者全員がアメリカで学んだ経験を持ち、その多くが今もアメリカに住んでいます。渡米後の相談にも、現地の時間で応えます。
VOICE
女性アスリートの進学事例も豊富
お客様の声・留学事例
競技も進学先もさまざまな先輩たちが、
アメリカで新しい一歩を踏み出しています。
留学生と保護者の声
COST & SCHOLARSHIP
奨学金で、留学の自己負担は
ここまで変わる。
学費・寮費・食費までカバーする奨学金があるから、アメリカ留学は思っているより近い。
スポーツ留学をした場合に、大学に支払う年間自己負担額のモデルケースです(UP NEXT調べ)。
大学スポーツ留学|NCAA D1(州立)
男子野球
大学スポーツ留学|NJCAA(2年制)
男子サッカー
※年間ベース・ビザ等の初期費用は含みません。
学費・住居費・食費等の奨学金に加え、
遠征、トレーニング、競技施設など
大学から提供されるサポートまで含めると...
その経済的価値が
年間2,000万円規模
になるケースもあります
CAREER
スポーツ留学、
卒業後の進路はどうなる?
競技の成果や学業の実績を活かして、UP NEXTでは卒業後の進路を複数の軸で用意しています。
アメリカの大学を卒業後 スポーツ留学の進路は、大きく分けて3つ
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競技を続ける
- 海外プロ・独立リーグ
- 国内リーグ・実業団(J・B・Vなど)
- 指導者・コーチ
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就職する
- スポーツビジネス
- グローバル企業・商社
- 日系・外資の一般企業
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専門性を高める
- 大学院(スポーツ経営・科学)
- アスレティックトレーナー(ATC)
- 理学療法など医療系
正規留学の場合、日本での就職活動は通常「新卒」として臨めるのが一般的です(卒業時期・留学期間により異なります)。
アメリカの大学を卒業した時に残る武器
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01 学位 × 英語 × 競技経験
アメリカの学位、実戦の英語力、競技で培った経験。
この3つが、卒業後のキャリアの土台になります。 -
02 競技以外の経験も
現地インターンなど、スポーツ競技の外で社会経験を積む機会も。
留学で視野と選択肢が広がります。 -
03 現地でのつながり
チームメイトやコーチ、現地企業との人脈。
競技を離れた後も活きる財産になります。
WORRIES
スポーツ留学のよくある不安
アメリカへ行く本人も、送り出す親も、不安があって当然です。
よくある不安を3つに分けて、UP NEXTがどう支えるかをまとめました。
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競技・進路の不安
- 「試合に出られる?自分の実力で通用する?」
- 「プロに届かなかったら、怪我で競技を離れたら…」
- 「途中で辞めたくなったら、どうなるの?」
競技がうまくいかなくても
道は消えない正直に言えば、競技で思うような成果を出せない留学生もいます。それでも培った経験・学位・英語力・人との繋がりは消えません。合う大学・進路を実力から一緒に逆算し、競技を離れた後の進路まで伴走します。
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学業・生活の不安
- 「英語ゼロで、授業やチームについていける?」
- 「成績が落ちたら、ビザや出場資格は?」
- 「孤独やホームシック、治安やケガ・病気のとき…」
一人にさせない。
渡米前から卒業まで伴走元プロ・現地在住のスタッフが、英語・成績(GPA)・生活を支えます。渡米後も月1回のフォローアップと現地サポートがあるので、困ったときに相談できる窓口が必ずあります。
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お金の不安
- 「費用は大丈夫?奨学金が出なかったら?」
- 「4年間、払い続けられるのか…」
- 「本当に返さなくていいの?」
お金を曖昧にさせない。
見通しを最初に整理奨学金の仕組みと先輩の自己負担の実例をもとに、費用と奨学金の「見通し」を最初に整理します。獲得が難しい場合は、その旨を最初にお伝えします。
SUPPORTERS
私たちが留学をサポートします
競技経験と留学支援の実績をもつ
専門サポーターが、最初から最後まで伴走します。
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SOCCER
太田 圭輔
サッカー担当サポーター(男子)
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SOCCER
山口 麻美
サッカー担当サポーター(女子)
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GOLF
春日 マイケル 邦夫
ゴルフ担当サポーター
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TENNIS
柴原 瑞樹
テニス担当サポーター
FLOW
UP NEXT 利用の流れ
ご相談から渡米後まで、競技別の専門サポーターが伴走します。まずは無料相談から。
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01
無料相談・
お問い合わせフォームまたはLINEから。費用・奨学金・進路の疑問に競技別サポーターが回答
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02
オンラインヒアリング
競技・学業・英語・予算の現状を確認し、目指せる進路の目安を共有
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03
留学プランのご提案
渡米時期から逆算したプランとお見積りをご提案
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04
ご契約
内容にご納得いただけたらサポート開始
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05
出願〜渡米後まで伴走
動画制作・出願・ビザ・渡航準備、渡米後のフォローまで担当が伴走
FAQ
よくある質問(FAQ)
スポーツ留学の費用はどのくらいかかりますか?
奨学金なしの定価では、留学生が州立4年制大学に通う場合、授業料と寮費・食費を合わせて年およそ730万円が目安です。競技奨学金と学業奨学金を組み合わせて自己負担を下げるのが基本で、獲得額によっては大学に支払う額が実質0円に近づくケースもあります。
スポーツ奨学金は誰でももらえますか?
誰でももらえるものではありません。競技奨学金はコーチが実績や映像をもとに選手へ提示するもので、NCAA D1・D2、NAIA、NJCAA(Division IIIを除く)に制度があります。学業奨学金と組み合わせることもできます。
NCAA・NAIA・JUCOは何が違いますか?
NCAAはアメリカ最大の大学スポーツ組織で、競技奨学金があるのはD1・D2です。NAIAは比較的小規模な4年制大学の団体、JUCOは2年制大学(主にNJCAA)のことで、どちらにも競技奨学金の制度があります。JUCOは4年制への編入ルートとしても使われます。
英語力ゼロからでも挑戦できますか?
挑戦できます。渡米前の準備は必要ですが、出願時点で高いスコアが必須とは限りません。英語要件が緩やかな2年制から始め、現地で伸ばしてから4年制へ編入するルートもあります。
どのくらいの競技レベルが必要ですか?
全国レベルの実績は必須ではありません。NCAA D2やNAIA、NJCAAまで含めると受け皿は広く、UP NEXTが今の実績と映像をもとに狙える大学選びをサポートします。
いつから準備を始めればいいですか?
入学希望の1年から2年前が理想のタイミングです。ご相談は高校2年の方が最も多く、相談から実際の渡米までは1年前後が目安です。英語力と出願時期によって前後します。
アメリカの大学は何年制ですか?
4年制大学と2年制大学(コミュニティカレッジ等)があります。4年制は卒業で学士号を取得でき、2年制は修了後に4年制へ編入するのが一般的です。英語力が不足している場合、学費を抑えたい場合は2年制から始めるルートも一般的です。
学業とスポーツは両立できますか?
両立が前提です。アメリカの大学スポーツは成績が出場資格に直結し、GPAが基準を下回ると試合に出られず、奨学金が更新されないこともあります。UP NEXTでは渡米後の履修とGPA管理までサポートします。
現地の治安や生活のサポートはありますか?
あります。治安を考えて大学を選び、1年目はキャンパス内の寮が基本です。アメリカ在住のサポーターが月1回のフォローアップを行い、困ったときは日本語で相談できます。
卒業後はどんな進路がありますか?
大きく「競技を続ける」「就職する」「専門性を高める」の3つです。正規留学なら日本では新卒として就職活動に臨めるのが一般的で、アメリカでもOPTという制度で卒業後に原則12か月働けます。
COLUMN
アメリカスポーツ留学コラム
費用・奨学金・英語・競技別の準備など、
検討に役立つ情報を発信しています。
